「昔は、大抵のクレームは(テレビ)局の方に来ていましたが、最近は番組のスポンサー企業にまで抗議がいくようになりました。

 お笑いタレントの関根勤が、今月7日放送されたフジテレビ系「ボクらの時代」でのテレビ業界に関する過激な発言が話題を集めている。 同番組には、関根のほか、松村邦洋、原口あきまさの3人が出演。 松村が、自身がブレークした日本テレビ系「進め! 電波少年」に触れて、当時のエピソードなどを語っていると、関根は「(電波少年は)危ないロケばっかだったもんね!

まずは クレーマー・番組制作者の国籍を明らかにしましょう。クレームを恐れてか。昔、「時間ですよ。」では、銭湯が舞台で裸ギリギリの入浴シーンも有ったが、今では駄目なんだろうな。
スポンサーの顔色伺って番組作るんじゃなくて、自分たちがポリシーもって面白いと思うもの作れよ。それで人気出れば協賛する会社は絶対出てくる。
その結果が、海外のバラエティ手法のパクリ、NHK、テレ東からのパクリ?ヤラセ、過剰演出、テンプレート芸能人によるお決まり番組しまいには芸能人とYoutube見るだけの番組病巣が大きくてテレビは再起不能でしょいやいや実際、つまらないけどギルガメや11PM、トゥナイト……今の時代、全部駄目だなそうだよ視聴者おいてけぼりの、フジテレビ
芸能人とは名称の通り芸の能力のある人のことを言う。全員が無いとは言わないが、殆どの芸能人はその能力がない。お笑い芸人はまだ良い方だがアイドルは悲惨の一言。あんた達はそれに疑問符を付けたことがあるか?テレビ局の奴隷タレントに局を庇うコメントされてもねえ。